GainzNote

ジムでは、動け。
記録はアプリに
任せろ。

部位を開けば、前回の重量がすでに画面にある。セットが終わればAIに渡せる。考えることがなくなると、追い込める。

スパムなし。解除は1クリック。

登録完了。あとは、動くだけだ。

記録アプリに、
集中を奪われている。

種目を選んで、重量を入力して、セット数を確認して。気づいたら、アプリの操作が仕事になっていた。記録ツールが、トレーニングの邪魔をしている。本末転倒だ。

セット間の60秒で、アプリ操作に30秒取られる 前回の重量を探してスクロールしているうちに、集中が切れる 記録がめんどくなって、「まあいいか」と思ったことがある

気づいたら、重量が1年前と変わっていなかった。記録のせいで。

開いた瞬間、
前回の記録がある。
入力は、調整だけでいい。

部位を選んだ瞬間、前回のセット内容がすでに画面にある。±2.5kgボタンで調整して、完了をタップ。メニューは事前に作れる。ジムにいる間、入力のことを考えなくていい。

GainzNote 記録画面

今日のトレーニング、
AIに丸投げできる。

ワンタップでログ全文をコピー。使い慣れたAI(ChatGPTでもClaudeでも)に貼るだけで、即座に分析が始まる。毎回テキストを打ち込む手間はない。

01

記録完了

セット・重量・回数をアプリに記録する

02

ワンタップコピー

全セッション内容をクリップボードに一発コピー

03

AIへ貼り付け

ChatGPT・Claude など使い慣れたAIにペースト

04

即座に分析

次のトレーニングへのフィードバックを得る

AIはアプリに内蔵しない。あなたが使い慣れたもので、そのまま使えばいい。

積み上げてきたものは、
どこでも続けられる。

Google・Apple IDでログインするだけ。すべての記録がクラウドに同期される。機種変更しても、再インストールしても、積み上げたデータはそのまま残る。重量の推移はグラフで見られる。数字が伸びているのを確認するのは、シンプルにうれしい。

GainzNote グラフ画面

GainzNoteに入っているもの

週間プランナー

サボらない週を、設計する。

進捗写真

変化を、証拠にする。

スライドショー

積み上げた変化が、動いて見える。

重量推移グラフ

伸びが、目に見える。

カスタムルーティン

自分の型を、アプリに覚えさせる。

クラウド同期

端末が変わっても、記録は消えない。

10年通い続けて、
しっくりくるアプリが
なかった。
だから作った。

10年+ ジム歴
週4回 トレーニング
部活 ハンドボール部トレーナー

ハンドボール部のトレーナーとして選手の記録と向き合い、10年以上・週4でジムに通い続けてきた。その間ずっと、しっくりくるアプリがなかった。重量を入力するたびに集中が切れる。前回の記録を探してスクロールする。そのたびに、鍛えるべき時間が削られていく。だから作った。

Blur Brahについて

ベータ版を試した人たちの声

セット間でアプリ操作してたのが完全になくなった。前回の重量が最初から出てるのがこんなに楽だと思わなかった。

T

Taishi

週5トレーニング / ベータテスター

記録→AIに渡す流れが想像以上にスムーズ。毎回ログ打ち直してたのがバカみたいに感じる。

K

Kenta

筋トレ歴3年 / ベータテスター

あとは、動くだけだ。

リリース前に登録した人に、まず知らせる。

登録完了。あとは、動くだけだ。

スパムなし。解除は1クリック。